2026 AUTOBACS SUPER GT Rd.1 OKAYAMA GT300km RACE 公式プログラム

2026 AUTOBACS SUPER GT 第1戦 岡山国際サーキット 公式プログラムの限定公開版です。


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1990年9月12日神奈川県168cm / 64kgRh +B1986年12月9日東京都166cm / 57kgRh +A1999年7月9日大阪府167cm / 59kgRh +B1993年1月24日神奈川県167cm / 60kgRh +AYuji KunimotoKatsumasa ChiyoSena SakaguchiMitsunori Takaboshi国本 雄資千代 勝正阪口 晴南高星 明誠YHBSGT300クラスに参戦していた時代から、2011年以降のGT500クラスでもヨコハマタイヤを使い続けたチーム。それだけにタイヤ競争が最後となる今年は、GT500クラス唯一のヨコハマユーザーとして是が非でも2勝目が欲しい。ドライバーは、2022年に4度のポールを記録し、2023年に優勝も挙げた国本雄資と阪口晴南のコンビが継続。その速さが示す実力を、今年は開幕戦から開花させられるか。今年は3台が参戦するZ NISMO勢は、全車がブリヂストンタイヤとなってデータを共有してタイトル奪回に挑む。その中心である23号車のドライバーは、今年も通算4勝の千代勝正と通算5勝の高星明誠との強力コンビ。さらに今年は、チーム出身者で昨年現役を引退した松田次生氏が監督に就任。松田監督は現役時代に開幕戦岡山を3度制した実績があり、今シーズンの好スタートへ大きな期待が掛かる。「初戦岡山から常に速く走ることを目標にしていく」国本雄資 選手からのコメント「『もう一歩先に行かないと』と常に感じている」高星明誠 選手からのコメントWedsSport BANDOH GR SupraMOTUL Niterra ZTGR TEAM WedsSport BANDOHNISMO坂東 正敬松田 次生今季の走り出しは3月の公式テストでした。限られた時間の中でやれるだけの準備はできたと思います。去年は予選一発のパフォーマンスが上がってきてポールポジションも獲れましたが、一方で決勝には課題が残る部分がありました。コンディションがずれたときに上手く対応できなかった点が今年の課題ですね。それはタイヤ、クルマのセットアップ合わせたトータルでのテーマ。常に速く走ることを目標に、今年も開幕戦岡山からがんばっていきます。今年はドライバー、トラックエンジニアに変更はありませんが、3号車と23号車が合体し監督とメカニックの一部が代わったという印象で、良い意味でピリピリ感はありません。クルマの開発に関してはいろんな意見を交換し改善して悪くない印象ですが、『もう一歩先に行かないと』と常に感じています。開幕時の勢力図は正直分かりませんが、結構ダンゴ状態になるような気がします。自分たちのベストを出して早く36号車に追いつきたいです。1923岡山で優勝3回の松田次生監督が就任長年のパートナーのためにも勝利を目指す39TIRETIRE監督監督MACHINEMACHINEENTRANTENTRANT※車両写真は公式テスト岡山もしくは公式テスト富士の時のもの、またはチームからの提供によるものです。※選手写真は過去シーズンのもの、またはチームからの提供によるものです。■ ドライバー名下段 : 生年月日/出身地(国)/身長/体重/血液型■ タイヤ : BS=ブリヂストン/DL=ダンロップ/YH=ヨコハマ


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